マネジャー仰天
マネジャー仰天
そんなA子さんの姿を見てすぐに立浪の携帯電話に連絡、「高松 デリヘルの子に何したんですか?」と
クレームを入れた。
だが当時者である立浪は「何もしてない」の一点張りで、「A子に電話を替ってくれ」と言うばかりだったという。
A子さんが電話口に出ることを拒否すると、今度は神戸 デリヘル側と
立浪のやり取りが続いた。
結局、マネジャーがホテルへ行き、立浪と2人で話をすることになった。ここでも立浪は「液体の入った瓶など知らない」と否定し続けたが、マネジャーはこう詰問した。
「じゃあどうして大分 デリヘルの子がこんな状態になるんだ?」話がまったくかみ合わないことから、ついにマネジャーが「では警察を呼びます」と切り出すと、立浪は態度を一変させたという。
京都 デリヘルに対し「俺は名のある人間なんだ。警察(の通報)はやめてくれ」
そういって「中日の立浪」であることを明かしたのである。
そのあと、警察3人が来ることに。